【お知らせ】一般教育訓練給付制度のご案内

当スクールにおいて2024年4月以降開始の「国家資格1等(一等無人航空機操縦士)」が、厚生労働省の定める「一般教育訓練給付制度」の対象講座となりました。 一般教育訓練給付制度とは、受講費用の20%(上限10万円)がハローワークから支給される制度です。 一般教育訓練給付制度を利用する前に、ぜひ大人気の「無料ドローン体験会」にご参加ください。 \初心者が学びやすいドローンスクール/ 【無料ドローン体験会】はコチラ なお、支給要件は、利用経験の有無によって2パターンに分類されます(以下参照)。 1.初めて制度を利用する方 受講開始日までに雇用保険加入期間が通算1年以上ある。 2.以前制度を利用したことがある方 前回の受講開始日から今回の受講開始日までに雇用保険加入期間が通算3年以上あり、なおかつ、前回の給付金受給日から受講開始日までに3年以上経過している。※支給要件を満たす方は約3~4年に一度利用できます。 あなたが該当するか知りたい場合は、お気軽にK.S.ドローンカレッジまでお問合せ下さい。 併せて、無料ドローン体験会でドローンに触れてみませんか? \一般教育訓練講座対象のドローンスクール/ 【無料ドローン体験会】はコチラ
速報です!当スクールへのお仕事依頼が増加しています!!

こんにちは、 K.S.ドローンカレッジの松本です。 暦上では春なのに、相変わらず寒暖差の激しい日が続いていますね。 また、花粉症も本格化するこのシーズン。気温の差が激しい今だからこそ、体調管理は万全に行いたいものです。 さて、K.S.ドローンカレッジでも、インストラクター陣をはじめスクール関係者は体調管理に気を付けて過ごしていますよ。何といっても、身体は資本ですからね。 しっかりとドローンスクールを運営するためにも、ドローン操縦の指導をするためにもまずは体調管理が欠かせません…! と、いってもインフルエンザもコロナウイルスもまだまだ流行っていますから引き続き、うがい、手洗い、そして乾燥対策を心がけていきたいと思います! さて、ドローンの国家資格化がスタートして2年目を迎えました。 今回の記事ではドローンの需要が高まっている世の中の流れ、そして当スクールにも続々と寄せられているお仕事依頼についてご紹介したいと思います! キャリアアップや副業を考えられている方にとってはドローンの資格で新たなキャリアを見いだせる可能性が広がっていることを垣間見える記事になっております。 ぜひ、見ていってくださいね♪ ドローンの需要が増えたことで、K.S.ドローンカレッジへのお仕事依頼が急増中です! これまでのコラムでも何度か、ドローンの需要の高まりについてはお伝えしていきましたよね。 でもいくら私たちが「ドローンはキャリアアップに繋がりますよ!」と言っても具体的なイメージが持てない方も多かったかもしれません。 そこで、本日はより具体的なイメージを持っていただくために当スクールに寄せられたお仕事依頼をピックアップしてお伝えしていこうと思います! これからドローンでキャリアアップや転職、副業を考えている人は要チェックですよ~!! \初心者が学びやすいドローンスクール/ 【無料ドローン体験会】はコチラ K.S.ドローンカレッジに仕事依頼が殺到する理由!3選 その理由は大きく3つあります。 ・【1】仕事になる確かな技術を備えた専任の
当スクールで、初めてのリスキリング助成金の受領者が誕生!!

こんにちは K.S.ドローンカレッジの松本です。 今年も、気づけばもう3か月が経とうとしていますね。 2024年は甲辰です。「甲」は十干の最初で、物事の始まりの意味があるそうで、十二支の「辰」は「昇り龍」などと呼ぶように、勢いよく活気にあふれた様子を表す意味なんだそうですよ。 ですから「新しいことに挑戦して成功する」や「これまで準備してきたことが形になる」などと言われるほど、大変縁起の良い年なんだとか♪ そんな年にも肖ってあなたもぜひ当スクールで、新たなキャリアアップに繋がるドローンの学びを始めましょう! 本日は、そんなドローンの学びを後押ししてくれる、助成金制度についてお伝えできればと思います! K.S.ドローンカレッジでは、リスキリング助成金制度へのバックアップ体制が抜群! このコラムを始めてから、助成金制度については何度か取り上げてきましたね。 さて、今年に入り当スクールからリスキリング助成金を受領した企業が誕生しました!! (おめでとうございます…!!拍手) こうやって受講者の皆さんがドローンを学ぶための準備が整う瞬間を迎えられることを当スクールのインストラクターたちは大変嬉しく思っています! 助成金は申請すれば、ドローンを学ぶための費用を補助してもらえる有益な制度です。ぜひ、ドローン技術を習得したいと考える企業様やご担当者の多くの方に利用して欲しいと考えています。 そんな従業員育成やスキル向上を効率的に行うことができる、「人材開発支援助成金リスキリング支援コース 」。こちらを活用すればなんと、最大で75%の助成を受けることもできるんですよ♪ ここで少しこの助成金制度について触れていきましょう! 人材開発支援助成金とは、新規事業の立ち上げなどの事業展開に伴い、事業主が雇用する労働者に対して新たな分野で必要となる知識及び技能を習得させるため、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を助成する制度のことをいいます。 ドローンスクールの費用もこの対象になっているため、企業はなんとスクールの講習費用の最大75%を助成してもらえるんですよ。
【新コース誕生決定!】これであなたも動画編集マスターに!!

こんにちは K.S.ドローンカレッジの松本です。 2月も半ばになりましたが、みなさん体調などは崩されていないですか? 寒くなると気になるのが体調面ですよね。 流行り病のコロナもまた流行していますし、インフルエンザの罹患者も多いと聞きます。 手洗い、うがいをしっかりと、元気よく冬を乗り切りたいですね。 当スクールの講座でも、寒さ対策を心がけながら生徒さんへの指導を行っていますよ♪ さて、本日はK.S.ドローンカレッジで新設される、「動画編集講座」について触れていきます! K.S.ドローンカレッジではこの度、卒業生の要望を受けて『動画編集コース』の新設を行います! K.S.ドローンカレッジでは、スクール新設からおよそ1年半経ちました。 ありがたいことに多くの卒業生を輩出し、そんな卒業生と今でも連絡を取っています。 卒業生たちからは当スクールで学んだことを活かしてキャリアアップを図ったり、助成金をもらって更なる事業展開に挑んだり…といった嬉しい報告を聞きます。そんな卒業生の声を聞いていると、我々もドローンスクール冥利に尽きます…! さて、実はそんな卒業生から多くのご要望をいただいていました。それは「動画編集を習いたい!」というものです! ドローンでは、写真や動画を収めるという仕事が多くあります。ドローンの強みは、操縦ができるだけで撮影者としての職種があるため、キャリアアップを図れることです。ただ、その撮った写真や映像の素材を使って動画編集までできれば、さらに仕事の幅は広がるんです!! そんな折に卒業生から「ぜひとも、動画編集まで教えて欲しい」「そんなコースがあったら嬉しいです」との声を多くいただいておりました。 そこは受講生ファーストに定評のある、K.S.ドローンカレッジです! そこまで熱い声が挙がるならぜひやりましょう!ということでこの度「動画編集コース」を設ける運びとなりました!(拍手) 本日はそんな「動画編集コース」がどのようなものかを掻い摘んでお伝えできればと思います。 また、動画編集が今の世の中にどのくらい必要なのかも合わせてみていってくださいね♪ \初
ドローン初心者は、K.S.ドローンカレッジで学ばないと損をする⁉

こんにちは K.S.ドローンカレッジの松本です。 国家資格が始まり、ますますドローン業界が盛り上がりを見せる今日この頃。 初心者の方にとっては、新たにビジネスチャンスのあるドローンについて学び始めたいという方も多いのではないでしょうか。 しかし、そんなあなたの頭を悩ませているのは“一体どんなスクールを選べばいいのか”ということでしょう。 巷には多くのドローンスクールがあり、特徴もそれぞれ。 それでもドローンスクール選びを間違えてしまうと、せっかくビジネスチャンスだと学びに来ているのにも関わらず、全然ドローン技術の習得ができなかったり、国家資格対策ができなかったりすることも。 本日は、ドローンスクール選びにお困りのあなたにお届けする、スクール選びガイドになるポイントをまとめていきます。 初心者が学ぶにぴったりのドローンスクールはK.S.ドローンカレッジで決まり! そもそもドローンスクール自体に馴染がない方にとって初めてドローンを学ぼうとする場合、まずはドローンスクール選びをしなければなりません。 そこで、金額面や受講内容などをHPで見てみたり、実際に出向いて無料体験会へ行ってみるなんて方もいるかもしれませんね。 しかしながら、初心者にとってドローンのことはおろか、ドローンスクール選びのポイントも右も左もわからない状態。 ドローンスクール選びはしっかりとポイントを絞って選ばないと後で「こんなはずじゃなかった…」と後悔してしまうこともしばしばです。 そうならないためにも、K.S.ドローンカレッジがいかに初心者にぴったりのドローンスクールであるかをお伝えてしていこうと思います! \初心者が学びやすいドローンスクール/ 【無料ドローン体験会】はコチラ K.S.ドローンカレッジが初心者に最適な理由3選 その理由は大きく3つあります。 ・【1】一人一人に合った、柔軟な日程調整をしてくれる! ・【2】金銭的負担を軽くし、多くの人にドローンを親しんで欲しいという思い! ・【3】清潔な練習場は卒業後も使い放題! では、それぞれについて詳しくみていきましょう。 &n
選ぶなら!あらゆる世代や人種に対応できる万能スクールを。

このたび能登半島地震において被災された方々ならびにご家族の方々へ、心よりお見舞い申し上げます。1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。 こんにちは K.S.ドローンカレッジの松本です。 2024年、元旦に能登半島地震が起こりました。日々痛ましいニュースが届く中、ドローン業界としても全面に被災地に協力する体制が取られています。 例えば、今回の地震では孤立した地域にドローンを使って被災者に薬が送り届けられました。また人が向かえない家屋が倒壊している地域には、捜索隊としての役目にドローンが使われています。 さて、困難な日ごろこちらでもビジネス目的のドローンの使い道についてお伝えしていますが、人が行けないような場所での救援や物資の搬入などもドローンの大きな役目だと言えます。今回の震災では、よりドローンの活躍が目立っています。 こんなとき、K.S.ドローンカレッジでも、ドローンスクールの存在意義を考えざるを得ません。 私たちも被災地の皆さんが一刻も早く元の生活が送れるようにと祈るばかりです。 そして、ドローンは日本国内だけではなく今後は世界でより一層需要が増えるでしょう。航空のルールや操縦の決まりなどは各国によって異なりますが、おおむねドローンを産業に取り入れていく方針はどの世界にも共通だと言えます。 本日は当スクールがあらゆる世代や人種に対応しているスクールだということをお伝えできればと思います! K.S.ドローンカレッジは、年齢を問わずに多くの人が学んでいるスクールです! 令和4年に発表された統計では、日本の総人口はおよそ1億2,500万人とのこと。そして、その中で、65歳以上は3,624万人いるといいますから、その高齢化率は29%と先進国の中でも高齢化が高いと言えます。 さて、当スクールにもドローンを学びたいと年齢を重ねた方々が訪れることがあります。そして、みんな口々に言うことがあります。 それは・・・・ 「他のスクールさんでは残念ながら断られてしまった」、「他校では欲しい学びが得られなかった」ということです。 ドロー
「経験者だからドローンが学べない…!」あなたはこんなお悩み、ありませんか?

このたび能登半島地震において被災された方々ならびにご家族の方々へ、心よりお見舞い申し上げます。1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。 こんにちは K.S.ドローンカレッジの松本です。 いよいよ2024年が始まりましたね!ドローン業界も徐々に活気をみせてきましたよ!! 来年には、大阪万博で「未来社会ショーケース事業出展」における「スマートモビリティ万博」での空飛ぶクルマの会場内ポート運営が決定されたのはあなたの記憶にも新しいことでしょう。夢の“空飛ぶクルマ”に乗る日もそう遠くはないかもしれませんね。 さて、そんな盛り上がりを見せるドローン業界。今後、ますますキャリアアップにはドローンが最適なことがわかりますよね。 こうしてドローンビジネスが活気をみせる中、ドローンを学ぼうとする人も増えています。当スクールでも国家資格コースを設置したのを皮切りに、「何かビジネスを始めたい」、「キャリアアップしたい!」というご要望をたくさん聞くようになりました。 これからのスマート社会には、ドローンが操縦できるというだけで仕事に繋がっていくので、ドローンを学ぶことで人生の幅が広がることは間違いありません! しかしながら、ドローンを学ぶスクール選びにお悩みを抱えている人も少なくないのが事実です。 当スクールを訪れる生徒さん(学習者)からも、「他のスクールではきちんと学べなかった」、「独学で学んできたからコース受講を断られてしまった」という声をよく聞きます。 国家ライセンス化になるまではドローンを独学で学び、仕事に活かしてきた人も多くいました。ところが、国家ライセンス化になったことで、仕事にドローンを用いる場面ではライセンスの提示を求められたり、技術を担保する証明を求められたりするようになったのです。 そこで、これまで独学で学んできた人は学び直しをしようとドローンスクールを訪れるわけですが・・・ 多くのドローンスクールは独学で学んできた人を毛嫌いする傾向にあります。 それは、もう決まった型が出来てしまっている人を最初から指導したくないと考えるからです。 何ごとにおいてもそうかもし
【必見】ドローンでキャリアアップが近道になる理由3選

こんにちは K.S.ドローンカレッジの松本です。 ドローンの資格が国家ライセンス化されてからおよそ1年が経とうとしています。そんなドローン業界のビジネス商戦は白熱し、現在ではドローンはあらゆる分野に用いられようとしています。 「何かビジネスを始めたい」、「キャリアアップしたい!」というあなたにとって、ドローンを学び始めるのはまさに今がおすすめです。 様々な国家資格がある中で、ドローンを操縦できる資格を持つことはキャリアの強みになります。 しかも、まだ始める人が少ない今から学び始めておくことで、あなたもドローンビジネスの第一人者になれるかもしれません! そこで本日は当スクールでドローンを学び、キャリアアップをされた方をお招きして、数あるドローンスクールの中でどうしてK.S.ドローンカレッジを選んだのかについてお聞きしてみたいと思います! キャリアアップをしたい方にとっては参考になる情報ばかりなので、見ていってくださいね~♪ K.S.ドローンカレッジに通う人の半数はキャリアアップを目的にしている! ドローンスクールに通う目的は人さまざまですが、実際に当スクールに来校される方の半数以上はキャリアアップや新規ビジネスを開拓したいという人です。 ドローン業界は今、無限の可能性を秘めたビジネスチャンスが広がる分野であることもあり、「どうしたら既存のビジネスにドローンを使って事業ができますか?」や「キャリアアップに繋げたいのですが・・・」という質問を受けることもしばしば。 K.S.ドローンカレッジではそんなキャリアアップ目的の方にもご納得いただける充実した講習をご用意しているのはもちろんのこと、インストラクターが親身になってビジネスモデルについてアドバイスさせていただいています! また、卒業生を対象にアンケートを実施していますが、満足度はなんと100%です!! アンケートの項目には、座学のわかりやすさや屋内講習についてや宿泊施設はどうだったかなど、色んな項目がありますがほぼ全てで卒業生の期待に応えられていると実感しています!! さて、そんな本日はとあるキャリアアップを目的に当スクールに通われた卒業生にお越しいただ
【優良校】270校から選ばれたドローンスクールの魅力3選

こんにちは K.S.ドローンカレッジの松本です。 キャリアアップにドローンを学びたいと思っている方は、まずはスクール選びに悩むのではないでしょうか。 実は、航空局に新規申請されるドローンスクールは年々増加傾向にあり、年によっては400件もの講習団体が申請されることも。 その傾向は2022年12月に国家ライセンス化してからさらに加速しています。 ドローンスクールと一概に言っても、所属する団体によって特色が異なりますからきちんと調べていかないと後に「あのスクールの方がよかった」なんてことにもなりかねません。 さて、K.S.ドローンカレッジはJUIDAという団体に所属するスクールです。 はじめて聞く人にとっては「What‘s JUIDA?」となってしまうと思います。 ここで簡単にJUIDAの説明をすると・・・ JUIDAとは一般社団法人日本UAS産業振興協議会のことをいいます。 日本の無人航空機を含む次世代移動システム産業の振興を目的として活動しています。 少し分かりづらいので簡単に言うと・・・つまりはドローン産業を盛り立てるために様々な働きをしている団体です。 その中でも、認定ドローンスクールはJUIDAの基本方針に則った指導を積極的に行っています。 設立は2014年7月。国内でも常に一、二を争う非常に大きな団体です。そして、JUIDAの認定スクールは現在270校を超えています。 この度、なんとそんなJUIDAに所属する270校以上のスクールからK.S.ドローンカレッジが理事長賞に応募し、この度感謝状と盾を贈られました!!! ドローンする選びには「JUIDAからお墨付きのあるK.S.ドローンカレッジ」が最適です! JUIDAが設ける理事長賞とは、JUIDAのカリキュラムと併せて、ドローンについての知識や技能の向上や安全教育のために、独自に行われた活動の中で最も優れている活動を評価する賞です。 2023年は当スクールを含めて5校が応募しました。 惜しくも理事長賞の受賞とはなりませんでしたが、優れた功績のあるスクールとして感謝状が贈られる結果となりました。 ではなぜ今回、JUID
【最大75%お得!?】「人材開発支援助成金」で、従業員の育成やスキルアップを!

普段から人材開発や従業員のスキルアップに頭を悩ませている企業も多いのではないでしょうか。 本日は、助成金を活用することで従業員育成やスキル向上を効率的に行うことができるお得な情報をお伝えしていきます。 従業員のスキルアップにドローンスクール活用をお考えの企業様には、昨年12月に新設された人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース 」のご利用をおすすめします。こちらを活用すれば、なんと、最大で教育費用の75%の助成を受けることができるのです。 では、さっそく「事業展開等リスキリング支援コース 」の内容や助成条件等について、より詳しくご紹介いたします! なぜ企業に「事業展開等リスキリング支援コース」をお勧めするのか そもそも人材開発支援助成金とは、厚生労働省の管轄下の事業主が、雇用する労働者に対し、職務に関連した専門的な知識や技能を習得させるために負担する、職業訓練等の経費を助成する制度です。 本日ご紹介する「事業展開等リスキリング支援コース」は人材開発支援助成金の中のNew Faceです。もちろんドローンスクールの費用も対象になっています。この助成金を利用すれば、企業様はスクールの講習費用の最大75%を助成してもらえます。(※企業規模など条件あり) 対象となる企業は、大企業から中小企業までと幅広く設定されていますが、助成額や助成率が企業規模によって異なることを覚えておいてください。 「事業展開等リスキリング支援コース」は、①事業展開に伴う人材育成あるいは②業務の効率化や脱炭素化に取り組むデジタル・グリーン化に対応した人材育成に取り組む事業主に訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を高率助成により支援する制度です。 例えば、建設業を営む会社がドローンを活用して点検事業を始めたい、あるいは農業を営む方がドローンを利用して農薬散布を行いたい、などがこの助成金制度に該当します。 そんな「人材開発支援助成金リスキリング支援コース」はぜひK.S.ドローンカレッジで活用するのがおすすめです! その理由は大きく3つあります。 ◆【1】助成率75%!? お得に従業員の人材開発が行える ◆